恋する石けんインストラクター馬車道イベントお疲れ様会


恋する石けんインストラクター達と
馬車道イベントお疲れ様&振返り会でした。

自宅教室を長くしていたので、
メンバー全員ここが古巣のように
懐かしく感じてくれるので
料理も作りがいがあります。

 

新しく3名のインストラクターを迎え
(この日はこれなかった大阪の桜井敬子先生も含め)
初のイベントとなりました。

【今回の振り返り】

皆さんが持ってきてくださったデザートで
お茶をしながら振り返りをしました。

 

・・・感想・・・
●イベントは、見に行くだけだったけれど、
自分たちが主体的に「やる」ということが楽しい。

●今回一緒にコラボレーションさせていただいた
Purebloomチーム(木の実デコール講師陣)たちのディスプレイが
とても勉強になった。

●いつもは一人で何もかもやらなければいけないけれど、
チーム行動で、裏で苛性ソーダを準備してもらえたり
片付けをしてもらえ安心感があった。

●いつもは一人で何もかもやらなくてはいけず、
神経をあっちにもこっちにもいかせないといけないけれど、
受講生の「つくる」に集中してみてあげられるのがよかった。

●すごく楽しかった!

●次回はもっとがんばりたい。

●デザインの仕方を伝えるのが難しかった。

●色作りに時間がかかってしまった。

●教えるという「経験」になった。

●イレギュラーでずっとレッスンしている感じで忙しかった。

●お客さまがディスプレイをじっくりみてくれたり
香りのテイスティングを楽しんでくださり、
滞在時間が長くてうれしかった。

●レッスン運びが勉強になった。

・・・今後に向けてのアクション・・・
●ディスプレイの石けんに
名前やプロフィール、
恋する石けんStoryをつける。

●商品(アロマワックスサシェ、ハーブティー、
恋する石けんカモミーユシュシュ、石鹸用シリコンシート)
の値札シールのやりかたを変える
→会計をスムーズにする方法でシール方式採用

●ご予約の方をお待たせしない誘導をする。

●材料を置く場所をきちんと決める、整理する、
引き継ぎ、申し送りの徹底。

●お昼がきちんととれるように
タイムスケジュールをもっと細かく決める。

●同じエプロンなので、間違えてしまうことを防止するため
エプロンに名前をつける。

●SNSにアップする時の写真に注意する。
(お客さまのお顔や手元の状態は気をつけていても
遠くに映り込んでいる全てのことに気を配る。)

●石鹸作りのワークショップをする場合、
コンフェッティを入れるようなものを考える。
(色使いのバラツキがでないように)

 

2019年は、purebloomさんでは、
ワークショップではなく、
作品展というカタチをとることになっているので、
コラボレーションイベントは開催しませんが

また別のカタチで
企画を考えたいと思っています。

恋する石けんインストラクターは
「楽しい」を広く普及する
石けん作りに関することを、

新たに創設する「恋する石けんオーガニスタ」
というメンバーは、
公的な活動をしてまいりたいと思っています。

メンバー全員、益々精進していく所存です。
どうぞよろしくお願いいたします!!

____________________________

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【教室マインド】アロマにラベルがあるように心にラベルをつける


ハーブデトックスウォーター

令和となってひと月が経ちましたね。
そして2019年も折り返しの6月となりました。

 

今日は、私が発行しているメルマガ(QOLアップレター)
の中から身内話なのに、反響が大きかった
内容をこちらにシェアしたいと思います。

 

この教室で習いたい!と決め手になったと
いわれました。
(そんなきっかけもあるのですね。)

3月にお送りしたレターでした。
__________________
ご家族は進む方向が決まっている
あるいは決められている・・・
女性であればそれに付随してご自分の役割がある。

その中で
好きなことはできている。
やりたいことはできる状況で
やっているし、その時は楽しい。

なのに、なんだかわからないけれど
「これでいいのかな」って思ったりする。

本日のレターはそのような方へ。

目的、目標、手段がごちゃ混ぜになっているか、

または意識したり考えたことがないことが
原因で「もやっ」としてしまっているかもしれません。

我が家ではこんなことがありました。
______________________
大学2年になる娘がバイトを2つかけもちはじめ、
吹奏楽(中学から続けている、
彼女にとっては自分を語れるモノ)
をやめようかなと言い出しました。

やめたい理由は、簡単に言うと、
1つのバイトの負担が大きくなってきて、
(彼女にとって他人に貢献できていると
やりがいを感じているバイト)
時間の余裕のなさにつながっていることです。
彼女がはかりにかけたのは、
「お金」が入るモノか出ていくモノか(笑)

●お金がほしい
この気持ちから
今、「お金」が“目的”だと誤解してしまっていること。

「お金がほしい」
Why?

「海外旅行にあちこちいきたい」

_______________________
【大見出し】 海外旅行にあちこちいくこと(目的?)
【中見出し】 お金を稼ぐ(手段)
【小見出し】 バイト(手段)
_______________________

●サークルはお金が出ていく

確かにこの論理的な流れからいくと、
目的を達成しにくくなる要因となりそうです。

でもちょっと待って。
これには実は「タイトル」があるのです。

【大見出し】の上にくるのが「タイトル」
本当の目的です。

「海外旅行にあちこち行きたい」
Why?

この答えは潜在的に眠っていて
自分では気付きにくい。
こんな時に、自分の出番だなぁと思うのです。

海外旅行にあちこち行きたいのは
もちろん楽しいからですが、

その楽しさは、
日本とは違うものを見聞きする刺激
その国特有のショッピング
異国の地でのちょっとした緊張感

他にもあると思うけれど、
それら全てが彼女にとって
ワクワクすること。

20歳前なので考える材料だけ与えて
あとは本人が決めればいい、
そのあとは口をつぐむしかないですね。
どうなったかはまたご報告しますね。

さて、まとめます。
もやもやしているときは、いろいろな事象を
同列化して考えてしまいがちなのです。
1つのことに毎回、Why?と聞いてみて
心の中にラベル付けをしてみるといいですよ。

「講師」という仕事を長く続けるためには、
知識や技術を磨き続けるのと同じくらい
自分自身の心と身体を整える努力が
必要だと思っています。

講師養成をしている立場、
私も絶賛努力中です!

【ひと月後】
メルマガの編集後記に
こんなことをかきました。

前回のレターの内容、覚えている方がいらしたら・・・
うちの娘、もう1つのバイト(パン屋さん)を
試用期間終了後にやめました!
吹奏楽を続ける。
バイトは塾1本だけ。

当初は、塾の負担が多すぎて
その準備にあてる時間の捻出に
吹奏楽をやめようかと考えていました。
(お金が出ていくものだし)

お金が「出ていく」、「入ってくる」の
天秤でしかなかったのが
「やりがい」、「自分を表現するもの」
とそうでないものの天秤に変わり・・・。

自分の代名詞である吹奏楽を続けること
主にルーチンで自分じゃなくてもできる仕事
(本人曰くパン屋さんのバイト)と
自分が貢献できていると実感がもてる仕事。(塾)
ではかるように。

AO専門塾なので、グループディスカッションの
ファシリテーターと生徒個別面談をやっている中で
自己重要感をもたらされる場面が多く
やりがいを感じるようなのです。

自分が役立っている、貢献できているという
感覚が塾ではあるのに、パン屋さんでは
得られない。

そして、それに自分で気付いて、
本当に大切なもの(彼女にとっての吹奏楽)を
失わずにすんでよかったと心底思った母です。

ギリギリまで本人の言葉を待って
本当に本当によかった!
______________________
↑ここまで。

お金よりもやりがいを選んだ19歳の
決断だったのですが、

お金、お金星人の変化は、
「自己重要感」

人から必要とされ、
人に貢献できているという実感が
もたらしたもの。

アロマテラピーを学ぶということは、
精油学や解剖生理学など勿論大事ですが
「ホリスティックに観る」ということ。

ホリスティックとは全体的、包括的という意味ですが、
時には近くで時には俯瞰して、観る・考えるという
内省の力を養うことでもあると思うのです。

今日からアロマテラピーアドバイザー対応
アロマ検定コースレッスンが始まりました。

こんなことも合わせて
一緒に勉強していきます。

 
教室スタートアップ講座7月開講
遠方の方は、Zoomで受講できます。↓↓↓

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教室スタートアップ講座新規受講募集のお知らせ


自宅教室時代の写真。
懐かしい1期生の皆さん。

現教室スタートアップ講座は、
「教室開講支援講座」として始まり、
現在第4期。

ひとくちに「教室をスタートする」といっても
なんとな~く周りがやっているように、
ブログかいて、フェイスブックやってインスタをあげる・・・
「講座やります!」「ワークショップやります!」

これを繰り返して
その時どきで数人きてくれたらうれしい。

そういう教室を目指したいのか

はたまた
「教室運営者」としても腰をすえて
継続的に長くやっていきたいのか

目指す方向性でもずいぶん違います。

まずは、ご自分がどういうスタンスで
教室スタートアップをしていきたいか
よく考えてくださいね。

そして、もし後者であれば、
7月から開講する「教室スタートアップ講座」を
ご検討ください。

 

講座は、毎回宿題があります。
これには答えがありませんが、

「教室をする」ということは
自分が主体となって考える力が必要で
その力も養っていくことができます。

何を考えなければならないのか、
何を準備しなければならないのか
ナビゲートしていきますので

課題をこなし、しっかり骨組みを作れると
自信をもってスタートできるようになります。

教室風景

2019年7月~2010年4月(8月休)
全9回
毎月第2金曜日
7/12,9/13,10/11,11/8,12/13,1/10,2/14,3/13,4/10
10時半~12時半
(振替制度あり)
1万円X9回(税別)

現カリキュラム・現受講料は
最後となります。
来期よりカリキュラム変更に伴い価格改定予定です。

お申し込み(→★★

 

【登壇】明治大学女性のためのスマートキャリアプログラム

【雑誌掲載】在宅ワーク・自宅起業特集

【開催報告と声】サロネーゼという生き方から新しいステージへ

【FM横浜出演】私にとって「オーガニック」とは?

大切にしたい地域のつながりから始まること

横浜人図鑑出演(jcom横浜)


好きな仕事ともう1つの仕事の挾間で揺れるときは


末吉真由美セミナー

4月21日大阪で開催させていただいた講座
第1部に恋する石けんLabo講座
4種類の石鹸作りをしていただきました。
(末尾に開催報告の記事に
リンクをつけています。)

 

続く第2部では、ミニセミナー
「趣味から仕事と
呼べるようになるまで」

 

質問タイムでは、たくさんの質問を
いただきました。

 

その中で今回ここで
取り上げさせていただくのは、

 

現在は本業がおありで
(収入の柱となるお仕事)
そのお休みの時に手作り
石けんや
アロマ、ハーブ関連のお教室を
されていらっしゃる場合の
特有の
悩み。

 

普段は、本業と家事の両立で目一杯
お休みの日は、家族のお世話や
たまっている家事もこなしたい、
レッスンの準備もある。
またインプットのために
勉強にもいかなくてはいけない、

レッスンもしなくちゃ・・・

 


とにかく時間がない!
時折、疲れたなぁと思って
やる気がでず、やめちゃおうかなと
思ってしまうときがある・・・。

 

本業だけだったら、お休みの日は
本当にお休みで、レッスンのことを
考えなくてもいいし・・・。

 

”どうすればよいでしょうか。”

 

というご質問でした。

 

 

末吉真由美

これを読んでくださっているあなたは
どんな風に思われますか?

 

大阪でお答えさせていただいたこと
こちらにシェアしますが、
”1つの考え”として、
受け取ってもらえたらと思います。

 

私達がやっているような
お教室の「先生」というものは、
その人の中が満杯で(あらゆる意味で)
あふれるものがあるから

 


自分自身の中で
「教えること」に目を向けることができ、
またそれを人からも求められるもの。

 

ご質問してくださった方は、
もしかしたら今、
ご自身の心が満杯ではない状態
なのかもしれません。

 

ずっと走り続けて
いらっしゃったのでしょう。

 

好きなことって
時に盲目です。

 

相手の期待にこたえたいし、
自分のことを置いてきぼりに
なさることもあるかもしれません。

 

疲れたなぁ、やめちゃおうかなぁ
という気持ちになった時に
大事な決断はしないでくださいね。

 

必要なのは、「充電」時間です。

 

「教室」の方は、少しお休みしてみましょう。
(収入の柱がある方はこれが強みです。)

ひと月か、ふた月か、3ヶ月か・・・

 

本業がお休みの時は、
お家のことに時間をかけるのでもよいし、
ご家族との時間をもったり、
お友達と飲みにでかけたり・・・

 

ご自身の本当の休日を
満喫なさって、

 

「疲れたなぁ」という
言葉も忘れたころになったら

 

改めて、このお教室のあり方について
考えてみられたらよいと思います。

 

その時の指標にしてほしいのが、
このことが
”自分にむいているか、むいていないか”
と考えるのではなく
”自分がやりたいか、やりたくないか”
です。

 

そして!
教室を休むことに
臆病にならないでくださいね。

 

十分に充電すると
新しいアイデアや企画
ワクワクとした「動」が
ご自分の中に生まれてきます。

 

これがとても大事なこと。

 

「休んだら生徒さんが離れていくのでは?」
という質問もありましたが

 

しっかり充電されて
パワーアップした「先生」は
とても魅力的。

 

今までに無かったエッセンスも
レッスンの中に自然と
加わっていくものです。

 

「離れていくこと」
そうなる確信はどこにもありません。
たとえあったとしても、それもご縁、
新しい出会いもあります。

 

むしろ、充電なさった後の
新しい出会い(人・事柄・もの)は、

 

これからの方向性に気づきを
もたらしてくれるものです。

ご自身にとってよりよい選択が
できると信じています。

最後に
GWに読んだ本の中で、こちらをおすすめします。
小山薫堂さんの「幸せの仕事術」
小山薫堂さんは、放送作家であのくまモンの
生みの親でもいらっしゃいます。

たくさんの気づきやヒントが得られると思います。

 

 

大阪の講座の様子↓↓↓
【恋する石けんLabo講座@大阪】開催報告

もっと暮らしが好きになる、
もっと自分が好きになる
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【教室運営】矢車菊に寄せる思い(信頼と教育)


週末は、大阪で恋する石けんLabo講座と
教室運営についてのミニセミナーを
してきました。

 

帰宅した時に、テーブルの上に
ざるにあがった矢車菊(コーンフラワー)が!

 

野菜とハーブを育てている畑から
夫がとっておいてくれたのでした。

 

矢車(ヤグルマ)とは、鯉のぼりを上げる竿の
てっぺんに付いている風車のような飾りのこと、

 

ちょうど端午の節句の頃咲くことからついた名前ですが、
明治の中期にヨーロッパから伝わった外来種の菊。
うちのは、八重ですが、原種は一重咲き。

 

生命力が強いので、ヨーロッパでは
麦畑の雑草として頻繁に見られ
「Cornflower コーンフラワー」
“小麦の花”と呼ばれています。

ドイツではこんな花言葉と
エピソードがあるそうです。

『Ich gebe die Hoffnung nicht auf(希望をあきらめない)』

ナポレオンが侵攻した時代、
プロシア(今のドイツ)が攻め入られた時、
ルイーゼ王妃は子供たちを連れて麦畑に隠れます。

この時、王妃は咲いていたヤグルマギクで花冠を作り、
動揺する王子たちを元気づけながら、
王族としての誇りと威厳を持って敵に臨む覚悟を諭します。

この花言葉は王妃と王子たちの未来に託す志です。

(引用・参照元:https://hanatama.jp/centaurea-cyanus.html)

 

この麦畑の王妃の諭しの光景が表されて
日本で使われている花言葉も『教育』『信頼』

 

矢車菊(コーンフラワー)

大阪でのセミナーの実現は、
まさにこの花言葉から生まれてきたようなものでした。

 

今回、企画・運営してくれたのは、
恋する石けん関西支部
Sakura Laboの桜井敬子先生。
サポーターに恋する石けん名古屋支部
WAKABA石鹸教室の小川いづみ先生。

 

半年前からそこに照準を
合わせ・・・。

 

特に、第2部のミニセミナーは
「趣味から仕事と呼べるようになるまで」
桜井先生からの強い要望をいただいていました。

 

沢山の生徒さんをご覧になっている桜井先生も
迷っている生徒さんの背中を押したいという
お気持ちがあってのこと。

 

先生への「信頼」は、「教える」ということに
変換されて生徒さん達に届き、そのよどみない流れを
肌で感じてきました。

 

さて、今日は、そのセミナーでの話しを
別側面で追記したいと思います。

 

教室をすること、講師として活動すること
一緒に考えてしまいがちですが、
全く別の視点が必要です。

 

お店でいうところの、
よい商品を作ることと販売していくことで
考えてみるとイメージがつきやすいでしょうか。

 

===============

「教室をする」≄「講師活動」

===============

「教室をする」ということは
企画・運営をし続けることです。

●人が集まる楽しさ喜びを感じることができる。
●継続することの難しさがある。
→運営していく思考と行動を学ぶことで解決できる。

 

「講師活動」は、
「人に教える」ために、
その付随事項に専念することです。

 

ご自身の知識・技術の
向上はもちろん、教授法などのスキルを
磨き続けることが必要です。

 

→アロマやハーブ・石鹸分野の知識や技術は
好きなことでもあり専門分野でもあられる皆さんは
とことん学び続けられる喜びもあります。

 

2つの視点でみて

 

自分がそれがむいているのか、
むいていないのか
私にできるのかしら~と
いう判断基準ではなく、

 

「やりたいか」、「やりたくないか」
シンプルに考えてみてください。

 

そしてもし、「やりたい」と
自分の中で一瞬思っても、
モヤモヤしていますよね。
悩みますよね。

 

それは現状維持から違う状態になる
ことへ脳が反応(怖れ)してしまっているから。

 

私達の脳は、現状維持が大好き。
安心安全、予想が可能
何者にも侵されない状態。

 

変わろうと思ってもすぐに
元の状態に戻ろうとする。

 

だからゆっくり、脳にそれとはわからないように
進んでいくことがポイントです。

 

まずは半径30cmの笑顔の連鎖、波紋です。
身近なところで発揮してこそ、遠くの物に波及できる!

 

そこから見えてくる景色が変わります。

 

もし、「教室をする」ことは
やりたいか、やりたくないかで言ったら
「やりたくない」になってしまうけれど、
講師活動はしてみたい

 

そのスキルなら学び続けたいし、
自然が好き、植物が好き、人が好き!

 

そういう方々がいらっしゃったら
一緒に創っていきたい未来があります。

 

恋する石けん入門コース~探究コース
修了・卒業されたらお問い合わせくださいね。

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日曜日は、ずっと念願だった! QOLスクール&Laboフェールマヴィ末吉 真由美…

桜井 敬子さんの投稿 2019年4月22日月曜日


人と植物アロマと石けんをつなぐ恋する石けんインストラクター


恋する石けんインストラクター会発足時
初期メンバーは、6人+私でスタートしました。
(たまにはLaboではなく、自宅教室で)

 

恋する石けん入門~探究コース
その他レッスンをここに通ってきてくれていた方々なので
「懐かしい~!」と言いながら
駅からの急激坂道をのぼってきてくれました。

 

それから、2年、
8名のインストラクターを迎え

昨日、3名のインストラクター認定を
させていただ、新しいメンバーを
迎えました。

_____________________

さて、昨日のインストラクター認定面談で
こんな話を聞かせていただきました。
↓↓↓

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ecoなこと、体にいいこと・・・というと
●こうしなきゃダメ、ああしなきゃダメで
ダメダメダメで苦しそうなことが多い。
キラキラしていない。(輝いて見えない)
●ダメなことを探すことが多い。
●ちょっと暗い印象がある。

「恋する石けん」や「ライフオーガニスタ」は、
ダメダメではなく、どうすればいいのか考えられる。
無理をしないで楽しくできる、
世捨て人みたいになるのではなく
キラキラしながらできる。(輝いて見える)

ecoや体にいいことが広がるためには、
ecoだけどダサイよねではなく、

 

楽しい、かわいい、
みんながいいなと思える
ワクワクする気持ちが
大切だと思う。

自分にとって「恋する石けん」は、
ecoの興味をもってくれるものの
きっかけになるようなこと、

一部の2割の人ではなく、
みんなが作れるようになれればと
思っている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
↑↑↑ ここまで。

 

「恋する石けんインストラクター」を
目指してきてくれる方は、

 

1年半学んで
心から「恋する石けん」が好き!

つまり、「人」が好き、「植物アロマ」が好き
「暮らし」が好きな人。

 

そして、もっともっと自己成長したい。

 

そういう思いがある方々です。

 

そのために
「instruct」する経験が必要で
そういう場をたくさん作っていきたいと
思っています。

 

「instruct」とは、
「人に伝え導くこと」

 

恋する石けんインストラクターは、
「人+(暮らし)」と
「植物アロマ」と「石けん」をつなぎ
伝え、導く人達。

 

「なんかいいよね」という漠然とした
気持ちをジワジワと深いところへ
育んでいける人。

 

地域でいきいきと活躍する女性たちを
増やし、

 

それぞれの暮らしからみえてくる
環境のこと、心と身体のメンテナンス
これらライフケアにつなげ
よりよくできることを考えていきます。

これからもどうぞよろしくお願いいたします!!

_______________________
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アロマテラピーインストラクター試験受験エール(イチロー会見の言葉引用)


妖精と花

今日は、午後からアロマテラピーインストラクター試験です。
教室から2名の受験生が挑戦されます。

 

先日、プロ野球のイチロー選手の引退会見を
録画して、しみる言葉がたくさんあり、
何度も何度も見返しました。

 

小見出しは、受験生、そして自分に向けて
一文でまとめた言葉にし、
会見の言葉はそのまま引用させていただいています。


(我が家の今、エネルギッシュな植物たちの
写真と共にエールをのせます。)

 

===================

『自分なりに頑張ることを重ね、
これを重ねることでしか後悔をうまない』

====================

”結果を残すために自分なりに重ねてきたこと、
他人より頑張ったということはとても言えないですけど、
自分なりに頑張ってきたとははっきりと言えるので。

 

これを重ねてきて、重ねることでしか
後悔を生まないということは
できないのではないかなと思います。”

==================

『自分に向くか向かないかよりも
自分が夢中になれるものをみつけること』

==================


”自分が熱中できるもの、
夢中になれるものを見つければ
それに向かってエネルギーを注げるので、
そういうものを早く見つけてほしいと思います。

それが見つかれば、自分の前に立ちはだかる壁にも、
壁に向かっていくことができると思うんです。

それが見つけられないと、壁が出てくると
あきらめてしまうということがあると思うので。

いろんなことにトライして。
自分に向くか向かないかよりも、
自分の好きなものを見つけてほしいなと思います。”

==============

『言葉にして表現することは
目標に近づく第一歩』

==============

”最低50歳までって本当に思っていたし、
それは叶わずで、有言不実行な男になってしまったわけですし。
その表現をしてこなかったら
ここまでできなかったかもなという思いもあります。

だから、言葉にすること、難しいかもしれないけど
言葉にして表現するというのは、
目標に近づく一つの方法ではないかなと思います。”

================

『はかりは自分の中だけ。
自分のはかりを使いながら
ちょっとずつ超えていくことを繰り返す』

=================

”生き様というのは僕にはよくわからないですけど、
生き方と考えれば、さきほどもお話しましたけれども、
人より頑張ることなんてとてもできないんですよね。

 あくまで測りは自分の中にある。
それで自分なりにその測りを使いながら、
自分の限界を見ながらちょっと超えていくということを
繰り返していく。

そうすると、いつの間にか
こんな自分になっているんだという状態になって。

 だから少しずつの積み重ねが、
それでしか自分を超えていけないと思うんですよね。
一気に高みに行こうとすると、

今の自分の状態とギャップがありすぎて、
それは続けられないと僕は考えているので。

 

地道に進むしかない。進むというか、
進むだけではないですね。

後退もしながら、あるときは後退しかしない時期もあると思うので。
でも、自分がやると決めたことを信じてやっていく。

 でも、それが正解とは限らないわけですよね。
間違ったことを続けてしまっていることもあるんですけど。

でも、そうやって遠回りをすることでしか
本当の自分に出会えないというか、
そんな気がしているので。”

==================
『成功すると思うからやってみたい。
それができないと思うから行かないという
判断基準では、後悔をうむ』

====================

”成功かどうかってよくわからないですよね。
じゃあどこから成功で、そうじゃないのかって、
まったく僕には判断できない。
だから成功という言葉は嫌いなんですけど。

 メジャーリーグに挑戦するということは、
大変な勇気だと思うんですけど、
でも成功、ここではあえて成功と表現しますけど、

成功すると思うからやってみたい。
それができないと思うから行かないという
判断基準では、後悔をうむだろうなと思います。

 

できると思うから挑戦するのではなくて、
やりたいと思えば挑戦すればいい。
その時にどんな結果が出ようとも
後悔はないと思うんですよね。



 じゃあ、自分なりの成功を勝ち取ったところで
達成感があるのかというと、
それは僕には疑問なので。

 

基本的には、やりたいと思ったことを
やっていきたいですよね。”

ヤロウ

====================

『体験しないと自分の中からは生まれない』
===================

”アメリカに来て、メジャーリーグに来て、
外国人になったこと、
アメリカでは僕は外国人ですから。

このことは、外国人になったことで
人の心を慮ったり、
人の痛みを想像したり、
今までなかった自分が現れたんですよね。

 

この体験というのは、本を読んだり、
情報を取ることができたとしても、
体験しないと自分の中からは生まれないので。”

================
『エネルギーのある元気のある時に
それに立ち向かっていく』

=================

”孤独を感じて苦しんだこと、
多々ありました。ありましたけど、
その体験は未来の自分にとって
大きな支えになるんだろうと今は思います。

だから、つらいこと、しんどいことから
逃げたいというのは当然のことなんですけど、

 

でもエネルギーのある元気のある時に
それに立ち向かっていく。
そのことはすごく人として
重要なことではないかと感じています。”

___________________

もっと推敲して投稿したかったのですが
これからレッスンなので
取り急ぎ、お送りします。

試験、がんばってください!!


教室スタートアップ講座Vol.1「教室計画書を作ることから始めよう」



教室風景

教室スタートアップ講座
人が喜んでくれることがうれしい、そんな思いをカタチにしたい!
いつかそんな教室を開いてみたいな。

そう思われた方が誰でもご参加いただける講座です。
(講座に通っていただくと、いつか・・・という
漠然とした気持ちは一切なくなります。)

第4期が昨年10月よりスタートしています。

 

Lesson1は、「教室計画書」を作ろう!です。
「教室計画書」ってなに?

 

起業する時に作る「事業計画書」の
教室版です。

 

「事業計画書」は、事業でお金を借りることがあれば
銀行に出しますが、通常では、個人でアロマ、ハーブ、
石鹸の教室をされる場合、ご自宅で始められたり、
公民館やカフェなどを時間で借りての教室形態が多いので

 

「事業」という概念がしっくりこなくて
「事業計画書」を作るというのは
あまりないと思います。

 

必要ではないけれど、あると自分の考えがまとまるので
モヤモヤさんこそオススメする計画書作りです。

 

人には見せないけれど、
自分(+関係者)はいつもみるもの。
それが「教室計画書」です。

 

まず何をするかというと、
「教室計画書」という名前なのに
教室を開くための云々はもっとずっと後。

 

基盤となるご自身の生活パターンと
うまくいっている部分、問題点を
見つめることから始めます。

 

たとえば

【現状で1番気になっていること】
をうかがすと、

時間に余裕がない
焦ってばかりいて追い詰められてからやる

こんなお話がよく出てきます。

【原因分析】
ダラダラとTV、携帯をみてしまう
夜が苦手(すぐ寝る時間がきてしまう)
通勤電車の時間(1時間以上)SNSをみてしまう
やることが多すぎてどこから手をつけていいかわからない
料理に手をかけて作りたいのにできない

バスタイムのお気に入り石鹸とバスフィズ

あれっ?って思ったかもしれませんね。
「時間に余裕がない」!?

 

原因を考えられるだけ出してみると、
「時間が全くない」わけではなく、
やりたいこと、やろうと思っていることに
使えていないからです。

===================

頭の中だけの時間、心理的時間だけが
一人歩きして余裕のなさを生み出している

===================

問題は、いろいろやることがありすぎて
何から手をつけていいかわからない

 

それが携帯に手が延びてしまう
根本的な原因です。

 

では、どういう状態が
【理想の状態】でしょうか。

●心身共にリラックスしてオフの時間があること
●優先順位が付けられていて
計画通りに準備ができている
●家事、家の中が快適である

 

まずは、行動計画を考えます。

→夜は苦手だけどお日様があると行動できる
→早起きをする 平日4:30
30分は自分時間にあて5時からは家の時間として行動する。

夜が苦手な人は、夜はさっさと寝てしまって
朝の早起きが時間を生み出します。

また、夜の時間が好きな人は、
夜に時間を充てればいいのです。

→電車の時間(1時間以上)は、電子版で本を読む
→帰宅後、家事をしながら電子版をきく(電子版は音声で聞ける)
→お風呂の時間をリセットタイムにする
→土日の料理を手をかける(平日は簡単でも自分を責めない)

こんな風に、教室計画書は、ご自分の基盤を
見直し、現状何か抱えている不安や問題、
気になることをご自身からはぎとって
目の前に出すことからスタートです。

自分を脱ぎ捨て、目の前に出す

目を背けたくなる現状も
向き合わうことで、
よりよく進む道標が得られ
ご自分の基盤を確立できます。

教室計画書は、誰に見せるわけでもないけれど、
ご家族には見せるといいですよ。

 

口では言いづらいこと
言えないことも

こんなに真剣に考えているという
理解につながります。

 

次回は、教室計画書の中身について
もう少し触れていきます。

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もっと自分が好きになる
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【教室運営道】考えるの最上級でよりよく暮らす



新年明けましておめでとうございます!!
穏やかな陽射しに包まれた三元日でしたね。
お正月はおうちのことで忙しい方、
のんびりできる方きっといろいろだったと思います。
(元旦朝10時頃、母を招き新年のお祝いをしました。)

 

私はこのお正月は、映画鑑賞(録画やDVD)
と読書が結構できました。

 

その1つ
「ユダヤ人を救った動物園アントニーナの愛」

 

この映画、実話なので
映画を超えてまるでそこに自分がいるかのように
移入してしまい、始終ハラハラドキドキで
心臓の音が聞こえたほど。

 

自分の命をかけて、そこまで突き動かされる
主人公達の 心に新年から力強さをもらいました。

 

お時間ありましたら是非ご覧になってみてください。

 

さて、今日は、新年最初のメルマガでも
かかせていただいた
暮らしをよりよくし、

 

またここでは教室運営にもつながるような

___________________
「考える」ということでよりよく暮らす知恵
___________________
について触れたいと思います。

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考えるの最上級
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先にご紹介した映画でも、
主人公がユダヤ人をかくまうときの
決断をするとき
「よく考えなくては」という
セリフの場面がありました。

そう、「考える」とは?

明治大学教授斉藤孝先生によると、
「考える」の最上級は、
意志決定して行動に移すこと” 
だそうです。

 

そう言われて、
「ふ~ん」で
終わってしまったらもったいないです。

 

大事な決断をするとき
決められなくて、(行動に移すことへの不安)
できなくなってしまうこと、
動けなくなってしまうこと
ないでしょうか。

 

こういうときは、
紙にすべての要素を書き出すと
よいです。
(いまどきアナログですが、
パソコンで打ち込むより
1文字1文字を手で書いた方が
かいている間にも発見があります)

 

その決断の
プラス面とマイナス面を
紙に書き出してみるのです。

 

特にマイナス面は、
自分の心の中にある
あらゆる恐怖心、不安、
ネガティブなことを出しつくします。

 

誰でも心の中に恐怖心があります。
それがあまりに大きいとストレスになって
行動回避をしたり、見えないようにふたをしてしまう
こともあります。

 

でも、いつもいつもそれでは
前に進むことができません。

 

洗いざらい、わき出てきたマイナス面
不安、恐怖、ネガティブなことに向きあい、
底がどれくらいか見切ってみる。

 

その底を十分にシュミレーションで
十分に味わった後、開き直る感覚がでてくれば
しめたもの。

 

前述で書き出したプラス面を
みてみてください。

 

のりこえられそうな気がでしょうか。

いえむしろ、その決断をしたほうが
いいように思えないでしょうか。

 

何かモノゴトを決める局面にきたとき
「いいイメージしかもたない」
これができればいいですが、

 

私自身はそれができるタイプではなく
1度は、あえて自分にわき出てくる
「底」の感情。

 

恐怖心、不安と向き合ってみる、
(開き直れるぐらいそのことを
シュミレーションで味わう)

 

それを乗り越えて(開き直って)
前に進めたことを何度か経験しています。

 

斉藤先生の「考えるの最上級」
ということはどういうことかを
この時にちょっと理解できたような気がしました。

 

決断は、
自分のことだけでなく、
お子さんのことやお家のこと
ご家族のこと

 

自分以外のことでも
自分が決断しなくてはならないことも多いものです。

 

悩んだ時、進めなくなった時
迷った時

 

「考えるの最上級」の話しを
思い出してください。

 

2019年も健やかでそれぞれの願いや思いに
お花が開きますように。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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今日は、これから教室スタートアップ講座のレッスンはじめです。
実り多い時間を提供していきます。
1月の教室スケジュール↓↓↓

1月のアロマハーブ恋する石けん教室

 


ビジュアルで描いてみる人生(思考の整理)



ドリームマップ

2015年9月にドリームマップを初めて体験。
夢をかなえるおかたづけナビゲーターの伊藤夏美さんに
受けました。

 

自分が大事にしているものやこと
暮らし全般、家族のこと、仕事のこと

 

こうありたいな、こうなりたいな
そういうものをビジュアル化していくのです。

 

この時に、私、フランスにあるエルボリストリ(薬草店)
にあるような瓶が並んだラボ風景の写真を
貼っていたんです。
そして、そういう場所で教室をしているという
ビジュアルを紙にうつしだしました。

 

これが2015年9月のこと。

 

そして、この時は、まだ自宅教室をしていて
(当時で8年)外に出る予定も全くない状態でした。

でも、いつか・・・という心の底に
眠るようにあった思いが

 

このドリームマップを通して出てきて、
自分自身で認めることができました。
(いつか・・・と思いながら無理だよな
とかき消すように眠らせていたのです。)

 

それからです。

 

無理だよな・・・という気持ちではなく
「そうなるんだ」「そうするんだ」という
わき出てくる思いが行動につながっていきました。

 

ちょこちょこ物件をみはじめたり
資料請求したり、

 

自分一人で自分の名前で
不動産を探すことは
生まれて初めての経験です。

 

4ヶ月後の1月に物件がみつかり
それでも迷い迷い迷い・・・

 

2月にまだそれが残っていたら
決めよう!と思い

 

迎えた2月。
その物件まだ残っていました。

小さな事務所物件。駅2分。

夫には相談という名の承認をもらい(笑)
決めた後の保証人を頼みました。

北向きではありましたが、ガーデンラボの雰囲気をめざし、
スペースめいっぱい3mの机と椅子を並べ、
棚は夫とDIYをしました。

この場所をご覧になった夏美さんは、
「あっ、ドリームマップでまみちゃんが
(私のことです。)作ったのそのまんまだ~」
って思われたそうです。(後日談)

この場所が更新時を迎えたタイミングで
現在の場所(駅1分)に移転していますが

最初のあのステップ(自宅から外へ拠点を構える)
がなければ、今のこの場所での教室展開も
あり得ません。

 

当時は、「アトリエを持つ」といったら
身内はもちろん、友人知人達
周りがびっくりしたものです。

 

開口1番「何かあったの?」
「え~~~!びっくり!」

それぐらい私の教室イメージは、
自宅サロンスタイルが定着していたわけです。

サロンマダム(自分では似つかわしくないのですが
周りにはサロンマダムとうつっていたようです)
でいる限り「楽しい」のその先へ
ナビゲートすることは難しい。

 

発するものをキャッチする
受講生層が異なるためです。

 

こういうことにも
気付く機会となりました。

 

自分がこうありたいという姿を
うつしだしてくれるドリームマップ。

 

自分が体験してみて
頭の中にいる色々な自分の思考が整理され
自分が本当にやりたいこと、ありたい姿が明確になる、
行動が加速するツールだと思ったのです。

そこで、教室スタートアップ講座のLesson3の
1コマを伊藤夏美さんにお願いして
作っていただきました。

ドリームマップ手法を取り入れたオリジナル講座
夏美先生が担当してくださるのも3年目となりました。

自宅教室だった頃、伊藤夏美さんをお迎えして。

最初の外部拠点となった場所にお迎えして。↑

今度は、現在の教室こちらにお迎えします↑

12月15日(土)13:30~
教室をはじめたい方、今はまだでもいつかは・・・という
思いがある方のための教室スタートアップ講座の
1コマではありますが、この回は、どなた様でも
ご参加いただけるようになっています。

 

受講費用 10.800円
お申込み(→★★